ミレニアム通信過去情報

ミレニアム通信過去情報 490295

過去の情報を掲示します。

本ミニストリに対して問答無用に反対の立場を取る人々の閲覧を禁止します。このHPはそのような人に向けて書かれたものではありません。個人攻撃をするつもりはいっさいありません。もっぱら霊的な利益を受けようとする心の柔軟な人々のために公開されている私的スペースです。

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わいせつな書き込みを禁止します。「また、みだらなことや、愚かな話や、下品な冗談を避けなさい。そのようなことは良くないことです。むしろ、感謝しなさい。」

宣伝禁止!!(礼儀をわきまえろ)

1 : 健全な感覚を持つには実業に携われ(2)  2 : 神と政治(2)(2)  3 : やはりデイビッド・ロックフェラーの失墜は本当だった(2)  4 : また韓国人が純乱射――戦後の総決算では?(2)  5 : 日銀は被災者に復興義援紙幣5000万円を無償支給せよ!(2)  6 : 日銀審議委員に増税論者が就任予定(2)  7 : 新使徒的宗教改革は再建主義と無関係である(2)  8 : ついにその時が来た(2)  9 : 福音派の再建運動がかかえる2つの矛盾(2)  10 : 良い聖書は?(2)  11 : 神と政治(3)(2)  12 : 米国の地震・津波兵器の使用について震災前にTVで警告(2)  13 : フリーエネルギーが実現しない限り終末は来ない(2)  14 : われわれの世界が銀行家による奴隷支配体制であることがよくわかるビデオ(2)  15 : 日本は贖罪教の国だった(4)  16 : マスコミは牛耳られている(4)  17 : 本当にリーダーとなるべき大人の国民は・・・(2)  18 : 平民も明治以前から苗字を持っていた(2)  19 : プレ・ミレという「諦め」の思想を捨てよう!(2)  20 : 天で行われるように地でも(2)  21 : そのとき日本は栄光を受けるだろう(2)  22 : フランシス・ベーコンとキング・ジェームズ訳聖書2(2)  23 : われわれは絶対に墓に入らない(2)  24 : プライドを捨てろ?2について(2)  25 : 「ソ連崩壊」は、日本の演出だった。(2)  26 : まずサタンの計画を破壊するために祈りに集中すべきだ(2)  27 : 米国財閥ロックフェラーも西郷一族の別働隊。(2)  28 : 【永遠に赦されない地獄へと至る罪を犯した自称改革派神学者のミレニアム富井建】(2)  29 : 恐れると罠に陥る(3)  30 : ウィキペディアはヒトラー一族の会社だった。(1)  31 : アルカイダ結成は神風特攻隊1万6000周日記念日(1)  32 : 13 隔離法(1)  33 : あきらめないで祈り続けよう(1)  34 : 日銀総裁就任の日は「テロ」の日(1)  35 : 奴隷からどうやって立ち直るか(3)  36 : すべては聖書の教育から始まる(1)  37 : 「フランシス・ベーコンとキング・ジェームズ訳」のシリーズPDF(1)  38 : フランシス・ベーコンとキング・ジェームズ訳聖書3(1)  39 : フランシス・ベーコンとキング・ジェームズ訳聖書(1)  40 : これで信仰がおかしくならないはずがない(1)  41 : 紀元70年以降世界はまったく変わった(3)  42 : ネストレは改ざんされていた(7)  43 : ウォーフィールドもネストレを否定していた(1)  44 : 訂正(1)  45 : 太平洋戦争はフリーメイソン革命だ(ごみ取りました)(1)  46 : ロックフェラー財団がロンドン五輪テロを予測(1)  47 : 勝利できると信じて祈りましょう(1)  48 : 天岩戸神話とイエス・キリスト(1)  49 : 日中、日米戦争の真相を知られたくない勢力がいる(1)  50 : 教えに関しては妥協は一切許されない(1)  
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健全な感覚を持つには実業に携われ
1 名前:tomi

2012/03/30 (Fri) 14:15:23


私のクリスチャンの友人が、職場で知り合った運転手さんがいる。

外国人が、山手線でハロウィンをやっているというニュースに、

「この日本でハロウィンなんて、何をやっているんだ」と憤慨していた。

こういうのが健全な感覚だと思う。

普通の日本人のほうがディスペンセーショナリズムのクリスチャンよりもはるかにまともな判断力がある。

韓国がなぜキリスト教が入ったかわかりますか。

イルミナティに抵抗感がないからです。

それだけ。

日本人は、判断力が健全なので、イルミナティによって換骨奪胎されたキリスト教に違和感を感じている。

マッカーサーとGHQが持ち込んだ戦後のキリスト教にも違和感を感じている。

マッカーサーは、フリーメイソン33階級。

彼による、戦後日本の教育を通じて、日本人がフリーメイソン化した。

でも根底において、バランス感覚は残っている。

健全な感覚は、生産活動を通じて養われる。

「ものを実際に作る」ということ。

「実業をする」ということ。

そうすれば、いわゆる人気商売とか、映画やTVなどの虚業の世界を冷静に見ることができる。

実業から離れると感覚がおかしくなって、変なものに血道を上げることになる。

ディスペンセーショナリズムみたいな

「もうすぐイエスがやってこられて、世界はすべてがらっと変わります。クリスチャンは待っているだけでよい。世界を変えようとしてはならない」

という教えを信じることができるのは、現実に触れていないからだ。

プロジェクトXに出てくるような実業で活躍している人こそ健全なのだ。

だからといって、映画やTVの仕事がまずいと言っているわけではない。

「見てくれ」が重視される世界も必要なのだ。

たとえば、自分の家を建てて、外壁の素材とか色にこだわらない人はいないだろう。

TVに出てくる見てくれのいい人たちは、社会においてそういう外壁や装飾物の役割を果たしているのだ。

だから、虚業ではあるが、本当に「虚」ではない。

広く見れば、あれも実業だ。

ただし、社会やわれわれが健全な意識を持つためには、ものを作ること、ものを動かすこと、ものを売ること、などの実業という視点から物事を学ぶべきなのだ。

そう考え、健全な判断力を持っている人々は、今のこの福祉国家の増税論議がいかにばかばかしいか分かる。

これはイルミナティ発のものだから、外人が馬鹿騒ぎをするハロウィンと同じくらい違和感を感じるはずだ。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:41:31

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神と政治(2)
1 名前:tomi

2012/04/01 (Sun) 01:01:24


http://www.youtube.com/watch?v=0daqjOa_BSM&feature=youtu.be

神と政治(2)です。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:40:59

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やはりデイビッド・ロックフェラーの失墜は本当だった
1 名前:tomi

2012/04/02 (Mon) 18:27:47


========>
各国首脳は、BRICS諸国間の貿易におけるドルの役割を縮小することを目的とした自国通貨建て信用枠の延長で合意したほか、BRICSやその他新興国が出資・運営する「南南」開発銀行の設立案について詳細を詰めることで一致した。開発銀の構想を提案したインドのシン首相は「提案を検討し、次回首脳会議で報告するよう財務相に指示した」と述べた。
http://jp.reuters.com/article/jpeconomy/idJPTYE82S04F20120329
<========

BRICSがドル離れする。

となると、ドルを持ちこたえることができなくなって、大暴落が起きないか?

アフリカにおける新しい金融システムを造ろうとしたカダフィは殺されたが、BRICSの誰かが殺されるのか?

無理だろう。

========>
この新興5ヶ国グループは、1968年のスカルノ失脚以降に本格化したアメリカ・イギリス・フランス・イタリア・ドイツによる世界金融支配構造の打破に向けて、全面的に挑戦する構えだ。

またこうした流れと平行して、そのBRICSの一角を担う中国では、これまで欧米の権力階級に忠実だと思われていた人物のパージがほぼ完成したようだ。3月中旬には習近平と並んで次世代の最高指導者候補と目されていた薄熙来(はく きらい/
Bo Xilai)がパージされているが、彼もまたヘンリー・キッシンジャーなどウォール街や米連銀(FRB)の大株主であるサバタイ派金融資本勢力の影響下にいたことが明らかになっている。
毛沢東(Mao Tse Tung)が行なった恐怖独裁にかねてから賛同しているキッシンジャーなどが計画、実行しようとしていた『薄熙来を第二の毛沢東に仕立て上げる』という試みは、薄の失脚により失敗に終わり、欧米のサバタイ派金融資本勢力の中国における影響力は致命的なダメージを受けている。
(ベンジャミン・フルフォード・本日付ニュースレター)
<========

キッシンジャーの御威光が中国で通じなくなったと!

やはり、デイビッド・ロックフェラー=キッシンジャーの権威失墜は事実だった!

となれば、いよいよ、ロックフェラー=米国=欧州のシステムは崩壊したと見てよいのではないか。

サバタイ・フランキスト派とは、ロスチャイルドのユダヤ教である。

これまでイルミナティの本幹だった。

それに代わって、グノーシス・イルミナティが台頭していると?

イルミナティには変わりはないので、この一派も叩き潰されることを願う。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:40:15

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また韓国人が純乱射――戦後の総決算では?
1 名前:tomi

2012/04/05 (Thu) 16:07:55


(1)
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2869311/8741129

また韓国人の銃乱射事件だ。米国のバイブルカレッジで、学生を並べて立たせ、一人ずつ射殺した。

私は、これも戦後の一つの「刈り取り」ではないかと思う。

戦後、韓国人は、日本人の従軍慰安婦問題や、創氏改名強制など嘘をついて日本人を貶めようとしてきた。

事実と反することによって誰かを貶めるならば、自分が貶められるのだ。

韓国人が日本人を世界で罵倒し、貶めるようなことをやればやるほど、自分たちの評判が悪くなっている。

明らかに呪いである。中傷したために、韓国人に降りかかっている呪いである。

(2)
中傷罪は聖書においても大きな罪であり、クリスチャンがそれをやると、永遠の命を失う。

「私が書いたことのほんとうの意味は、もし、兄弟と呼ばれる者で、しかも…人をそしる者…がいたなら、そのような者とはつきあってはいけない、いっしょに食事をしてもいけない、ということです。…そしる者…はみな、神の国を相続することができません。」(1コリント5・11、6・10)

この「そしる」という言葉は、「ロイドロス」で、「悪罵する、侮辱する、ののしる、中傷する」という意味だが、地位の高い人、たとえば、聖書では祭司に適用している箇所があるが、自分よりも上位にある人に適用する場合には「冒涜」という意味にもなる。(Kittel ed., TWNT, Eerdmans, Vol.IV)

だから、人を嘘をついて貶めるとか、罵倒するとか、侮辱する、牧師をインターネットで糾弾するというようなクリスチャンがいたら、そういう人と付き合ってはならないし、その人と付き合うことによって、自分も永遠の命を失う可能性がある。

韓国では、偽証罪が頻繁に起こるらしい。

嘘をつくことがそれほど大きな罪と感じていないようだ。

プライドの試合で、体にオイルを塗った在日朝鮮人の選手は、日本ではかなり長い間干されたが、韓国では英雄になった。

外国で何か悪いことをすると日本人と名乗ることにしているとTVで公言する韓国のタレントがいる。

(3)
こういう嘘に対して許容的な文化は、呪われている。

神は、偽証する者を呪われる。

一時的に成功しても、最後には破滅する。

神はこのような民族に独立や自立をお許しにならない。

聖書に書いてあるように、罪を犯す民族は、他の民族に支配される。

「もし、あなたが、あなたの神、主の御声に聞き従わず、私が、きょう、命じる主のすべての命令とおきてとを守り行なわないなら、次のすべてののろいがあなたに臨み、あなたはのろわれる。
主は、あなたを敵の前で敗走させる。あなたは一つの道から攻撃するが、その前から七つの道に逃げ去ろう。あなたのことは、地上のすべての王国のおののきとなる」(申命記28・15、25)

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:39:36

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日銀は被災者に復興義援紙幣5000万円を無償支給せよ!
1 名前:tomi

2012/04/06 (Fri) 02:07:57


=====
愚民主党の「仮設住宅入居後は自活を!」に住民猛反発『すぐ自活は無理!』【要拡散】今こそ日銀は≪復興義援紙幣≫を一気に100兆円増刷し、家を失った家族に一戸あたり5000万円を無償支給せよ!更に失った家の残債・復興物資を民間から買い上げよ!それで復興も円高不況も全て副作用なく解決!
【要拡散!】今こそ日銀は一気に紙幣を100兆円増刷し、すべてを≪震災復興義援紙幣≫として臨時発行せよ!そして救援復興支援全物資(被災者借金も)民間から買い上げ被災地に投入せよ!人命も救われ、未曾有の困難に立ち向かう復興も円高不況もそれで全て何の副作用もなく解決する#jishin
=====

ツイッター情報です。

デフレなのだから、増刷可能なはず。

民主党と日銀は、どうして、日本人のために働きたがらないのか?

日本人が苦しんでいるのを放置するのか。

外国人のクーデター政党だからでしょう。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:38:57

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日銀審議委員に増税論者が就任予定
1 名前:tomi

2012/04/06 (Fri) 18:57:17


既発行メールで「5000万を被災者へ」と言ったが、これは特別過剰な額ではないと思う。

というのは、現在日本ではお金が滞留していて、社会的に必要な人のところに回っていないからだ。

政府に1000兆円の負債があるというが、このデフレ円高の中でそれを減らそうと思うならば、日銀がお金を発行して国債を償還してしまえばいいのだ。日銀がだめなら、政府が発行せよ。

もしも政府がその気になれば、貨幣を何百兆円も発行する事が出来る。発行数量に法的制限はない。

それどころか新たな財源だって確保できる。

こういう手法を使わずに、増税で賄おうとするのは、日本経済を弱体化させる愚策であり、それは、意図的になされるとしか思えない。

政府と日銀が共同で日本をダメにしようとしているとしか考えられない。

どうやら日銀審議委員に、増税論者が加わるそうだ。

恐ろしいことである。

========
三橋貴明の「新世紀のビッグブラザーへ」より転載

それはともかく、上記の中の「上念司氏」と5月以降に新ビジネスを始める予定になっています。その打ち合わせの場で、わたくしが、

「いやあ、毎日のブログ更新は、本当に大変なんですよ」

 と申し上げたところ、

「それじゃあ、投稿させて!」

 と、極めてありがたい申し出を頂戴いたしましたので、本日後半は上念氏の投稿になります。(現在、三橋は会計(3月は決算期)と単行本執筆で、本当に時間がないのです)

この人事ではますますデフレが促進されて国民を不幸に突き落すことになる。

100兆円の政府通貨発行権の行使と100兆円の国債発行・日銀の直接引き受けでこうきょうじぎょうをやりましょう。

『政府、日銀審議委員にBNPパリバ証券の河野経済調査本部長を提示

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPT9E7ND03F20120323

 政府は23日、議院運営委員会の両院合同代表者会議に、4月4日で任期を迎える日銀の中村清次審議委員の後任として、BNPパリバ証券経済調査本部長・チーフエコノミストの河野龍太郎氏を充てる人事案を提示した。各党は人事案を持ち帰って対応を協議する。国会同意人事は衆参両院それぞれの同意を得られなければ白紙となる。

 同日には、亀崎英敏日銀審議委員も任期を迎えるが、同氏の後任人事については、今回の提示が見送られた。

 日銀の最高意思決定機関である政策委員会は、総裁1人、副総裁2人、審議委員6人の計9人で構成。月に1─2回、定例開催している金融政策決定会合では、政策金利である無担保コールレート翌日物の誘導目標など通貨および金融の調節に関する方針を決定している。』

 上記の記事を受けた、上念氏のご投稿です。

『本日のロイターの報道によると、政府は23日、議院運営委員会の両院合同代表者会議に4月4日に任期を迎える日銀の中村清次審議委員の後任として、BNPパリバ証券の河野龍太郎経済調査本部長・チーフエコノミストを充てる人事案を提示したそうです。

 河野氏といえば、あの「復興構想会議」のにおいて増税を進言したエコノミストとして有名です。彼は時事通信のインタビューで次のように述べています。

 復興財源はどう賄うべきか。

 復興債を発行しても、将来の償還財源はきちんと確保すべきだ。

各国では震災対応や戦争などの臨時の費用は所得税や法人税の増税で賄う例が多いが、日本ではこれから働き手が減っていく上に、電力不足で海外移転を検討する企業もある。

 所得税や法人税はなかなか上げられない。

 税と社会保障の一体改革は震災前からの課題で、復興と同時並行で考えることが重要だ。

社会保障制度改革のために消費税率を引き上げ、当面は増えた税収の一部を復興債の償還に充てるのが現実的ではないか。

 先日、名古屋の河村たかし政治塾で講演させていただいた際、「デフレが続くいま増税したとして、税収が増えると思う人はいますか?」と質問したところ、手を挙げた人は一人もいませんでした。デフレ下での増税はデフレをより深刻化させ景気を悪化させ、結果的に税収は減ります。ついにこういう当たり前のことを一般の人も知るようになりました。経済のプロである河野氏のような人が、そのことを知らなかったと言うことはありません。要するに河野氏は、時の権力者に迎合し適当なことを言っているだけです。

 元々、小泉改革の頃、河野氏は「構造改革」などと言っていたにもかかわらず、いまは民主党増税派の「税と社会保障」の片棒を担いでいます。今回の人事案も、復興構想会議での「増税提案」という功績が認められ、仙谷氏が論功人事を行ったに過ぎないと言われています。

 つまり、河野氏は日銀審議委員に向けた就職活動として、時の権力者におもねった発言をし続けたわけです。

 国のためにがんばろうななどという気は全くないのは明白です。審議委員になれば、当然のように日銀総裁(法王)白川方明氏に迎合し、デフレ政策を進める尖兵として活躍することは間違いないでしょう。絶対にこの人間の日銀審議委員就任を阻止しなければなりません。

 そのためには何をすべきか?

 人事案は自民党に提示されています。自民党がデフレが続く日本経済に河野氏のような風見鶏は適任ではないと考えればこの人事案は潰せます。しかし、自民党議員の皆さんはあまり金融政策に詳しくなく、ことの重大さに気づいていません。

 そこで、みなさんの出番です。以下のリンクに自民党議員のTweitterIDがあります。

http://www.talenttwit.com/tllink/ct_10

 みんなで、三橋さんのこのブログのエントリーを@で送信しましょう!

 様々な形で拡散していけば、必ず河野氏の問題点は世の中に広まっていきます。

 少なくとも、いま日本に必要なのは日銀のポチではなく、デフレ脱却に積極的な闘士であることは間違いありません。

 そのために、断固として河野龍太郎の日銀審議委員就任を阻止しましょう!

 ご協力をお願いします!!!

経済評論家 デフレ脱却国民会議事務局長 上念 司』
http://d.hatena.ne.jp/yamatodamasii/20120324
========

河野龍太郎の日銀審議委員就任を阻止しなければならない。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:38:19

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新使徒的宗教改革は再建主義と無関係である
1 名前:tomi

2012/04/08 (Sun) 00:02:41


新使徒的宗教改革という運動がある。

ピーター・ワグナーがまとめて書いているので要約したものを以下掲載する。

=========
『新使徒的宗教改革(NAR)はカルトではない』という文章をC・ピーター・ワグナーが書いているのでご紹介する。

現在、イスラム教よりも速く成長している運動である。サハラ以南のアフリカ、ラテンアメリカ、アジアのかなりの部分に広まっている。

NARは、プロテスタント宗教改革以来最も急進的な変化を引き起こしている。教理的変化ではない。宗教改革の主要な教えに従っている。聖書の権威、信仰義認、万人祭司を信じる。

しかし、以下の点で従来の伝統的なプロテスタントとは異なる。
教会生活の質、教会統治、礼拝、祈りの神学、宣教の目標、未来に対する楽観主義など。

NARは、組織ではない。指導者もいない。ピーター・ワグナーが「創始者」と呼ばれてきたが、事実ではない。ワグナーは、運動を観察し、それを命名したので「知的ゴッドファーザー」と呼ばれているにすぎない。

調査を通じて1993年に実態が明らかになったときに、ワグナーは、フラー神学校の教授であった。

NARのルーツは、1900年の「アフリカ独立教会運動」、1976年からの「中国家の教会運動」、1970年代からの「米国独立カリスマ運動」、同時期に始まった「ラテンアメリカ草の根教会運動」にまでさかのぼる。

「使徒的統治」は、もっとも大きな変化だろう。

パウロの言葉を文字通り取らねばならない。

「こうして、キリストご自身が、ある人を使徒、ある人を預言者、ある人を伝道者、ある人を牧師また教師として、お立てになったのです。それは、聖徒たちを整えて奉仕の働きをさせ、キリストのからだを建て上げるためであり」(エペソ4・11-12)

この賜物の中で、「使徒」と「預言者」だけが今日無視されている。しかし、パウロはさらに次のように言う。

「そして、神は教会の中で人々を次のように任命されました。すなわち、第一に使徒、次に預言者、次に教師、それから奇蹟を行なう者、それからいやしの賜物を持つ者、助ける者、治める者、異言を語る者などです」(1コリント12・28)

ここにヒエラルキー(上下関係)はない。使徒が第一であるのは、召された順番という意味である。

「自称」使徒はいない。すべての使徒は、神の賜物であり、神に任命される。さらに、本物の使徒は、同僚のクリスチャンによって認識されるものであり、他の尊敬され、資格のある指導者によって任命されるものである。

「統治主義」。主の祈りに「御国が来ますように。御心が天で行われるように地上でも行われますように」とある。天の世界の特徴が、地上におけるわれわれの社会の基礎に組み込まれるべくクリスチャンは働かねばならない。天では、不正も貧困も病気もない。正義と平和と繁栄がある。腐敗、犯罪、みじめさ、人種差別などはない。こういう世界を地上に持ち込まねばならない。

神はアダムに対して「地を従えよ」(創世記1・28)と言われた。アダムとエバを創始者とし、全人類は、創造世界を支配しなければならなかった。しかし、サタンがアダムの支配を奪って「この世の支配者」(ヨハネ14・30)になった。

イエスが来られたときに、神の国がやってきた。イエスは、御国建設の心を持つ人々がサタンの王国を押しとどめ、地上に御国の平和と繁栄を築き上げねばならない。このことをわれわれは、「統治主義」と呼ぶ。
 
「神裁政治」。神裁政治の意味は、通常「国が教会の権威を受けた代表者もしくはその機能的宗教的同等者によって統治されること」である。NARの誰に聞いても、この考えを拒絶する。コンスタンチヌス帝の実験や、今日の抑圧的なイスラム政府のやっていることを想起するとそう結論せざるを得ない。統治を達成する方法は、「アメリカのタリバン」になることではなく、むしろ、次の7つの山のすべてにおいて御国建設の意思を持つ人々が活躍することによる。宗教、家族、教育、政府、メディア、芸術、娯楽、ビジネス。社会のすべての領域において、御国建設の意思を持つ人々が影響力を行使して、神の国の祝福と繁栄をいきわたらせることが神裁政治である。

聖書外啓示。神が直接われわれに啓示されることはないと考える人々がいる。「神が伝えることを望んでおられることは、すべて聖書において啓示されている」と。しかし、これは、正しくない。なぜならば聖書において「聖書は66巻しかない」とはどこにおいても証言されていないからだ。

どの書を含め、どの書を排除すべきかを、神は数百年かけて教会に示された。しかし、カトリックとプロテスタントでは、聖書の書の数が違う。

さらに、私は「祈りは双方向のコミュニケーションである。われわれは神の御声を聞くことができる。神は新しいことを預言者たちに示される」と信じる。この新しい神の啓示に関する一つの大きな規則は、「示されたことは、聖書に記されたことと矛盾しない」ということである。ただし、補足はあるかもしれない。

「超自然的なしるしと不思議」。これを唱えると、異端と見られるのだがなぜだろうか。イエスが弟子たちを使わされたときに、常に病人を癒し、悪魔を追い出せと命令された。ある批評家は、NARはあまりにもサタンや悪霊を強調しすぎるという。これは単なる個人的な意見である。

私が読んだ著者の幾人かは、NARを理解できないためにフラストレーションを抱えていた。リーダーも、リーダーシップを発揮しているグループもない。ニュースレターもない。年会もない。教理の発表もないし、倫理的規則もない。伝統的な教派を扱うのとまったく異なるアプローチをしなければならない。この理由は、教派が法的構造であるのに対して、NARは関係的構造だからである。みなが、使徒や使徒たちとつながっている。

このつながりは、自発的である。その背後にいかなる法的なつながりもない。使徒たちは互いに競い合っているのではない。自分にとってベストを追求するのではなく、自分につながっている人々のためにベストを尽くす。自分にスポットライトが当たれば、それを受け入れるが、それを求めはしない。

運動の中心にあるのは「御国が来ますように、御心が天で行われるように地上でも行われますように」との相互的願いである。

http://www.charismanews.com/opinion/31851-the-new-apostolic-reformation-is-not-a-cult

=========


(1)
あるサイトでは、再建主義がこの亜流であると書いてあったが、再建主義はまったく関係がない。

再建主義の開始は、ラッシュドゥーニーの活動とともにあるため、1960年代であり、70~90年代にはじまったNARよりも早い。

統治主義は明らかに、再建主義の影響である。

(2)
使徒職が、現代にもあると考えると異端に陥りやすい。

使徒職は、12弟子たち及びその弟子とパウロだけに与えられたものである。

基準は、「イエスの行状を目撃した人々であるかどうか」である。

なぜならば、旧約聖書に、「証人は直接の目撃者でなければならない」との規定があるからだ。

聖書の選択が使徒の手によるものであるかどうかにかかっていたのは、「目撃者の証言」であるかどうかが重要だからだ。

正典に選択されたものは、「直接の目撃者」である彼らによって記された。だから、使徒職を現代にもあると考えると、「新しい聖書」が出てくる恐れが十分にある。

非常に危険な運動である。

(3)
「神裁政治」とは、「神の法による支配」である。「次の7つの山のすべてにおいて御国建設の意思を持つ人々が活躍することによる。宗教、家族、教育、政府、メディア、芸術、娯楽、ビジネス」とあるが、重要なのは、「御国建設の意思を持つ人々が活躍する」ことだけではなく、「彼らが神の法にしたがって行動するかどうか」にある。

神の法を基準とせず、使徒なる人々による「自然理性」によって地上統治が進むならば、必ず逸脱が起こる。聖書を基準としない運動は、始める前から失敗している。

(4)
「この理由は、教派が法的構造であるのに対して、NARは関係的構造だからである。みなが、使徒や使徒たちとつながっている」とあるが、使徒や使徒たちとのつながりが神の法よりも強調されるならば、いわゆるカルト化は避けられない。

正統的な信仰とは、厳密に聖書に基づくものであって、人間につながることを基準としない。

まとめ:

以上、これは再建主義とはまったく異なる運動である。再建主義は、聖書を前提とし、それを唯一の基準とする。人間とのつながりに大きな比重を置かない。まして、使徒なる人間を特別な存在として立ててそれに権威を与えるような運動は新たなるローマ・カトリックになる可能性が十分にある。

人間を理性中心に走るがゆえに、ヴァン・ティル以前のキリスト教の未熟な姿に返ることであり、ドーイウェールトや初期のエドワード・J・カーネルの誤謬を繰り返し、彼らの追従者たちが失敗した、人間教化、ヒューマニズム化は避けられないだろう。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:37:47

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ついにその時が来た
1 名前:tomi

2012/04/08 (Sun) 20:55:46


大阪に住むshigという方、飛鳥氏とは別に、独自に裏神道の人々と接触を持っている。

彼の驚愕すべき証言:

=========
ニギハヤヒはスサノオの息子。スサノオは記紀では天照大神の弟とされている。

その天照大神の正体がイエス・キリストであることが、裏神道の根幹である。

僕の情報源である裏神道の人間は、ヘブライ語で聖書を読み、天照大神=イエス・キリストの名で洗礼まで行う。「禊ぎ」と称して。

これはいったいどういうことなのだろう。

次章では、もっと驚くことが判明する。

http://ameblo.jp/shig1956/entry-10263421001.html
=========

やはりそうか!!!

裏神道は、キリスト教だったのだ!!!

日本は、ユダヤ系キリスト教国である。

日本の本質は、裏に回らないと見ることができない。

日本列島は、「浦島(=裏島)」なのだ。

これこそ、至福千年紀に入りつつある今になって神が明かされた真実。

世界は日本がキリスト教国であったという事実を知るようになるだろう。

それも、異邦人キリスト教ではなく、本家本元のユダヤ系キリスト教国であったことが。

さあ、裏神道の方々、漢波羅の方々、伊勢神宮に、心御柱が十字架であることを公表させてください。

天皇陛下が「日本はキリスト教国です」と発表するように働きかけてください。

そして、日本人がクリスチャンとして自覚するように。

ついにその時が来た。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:37:14

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福音派の再建運動がかかえる2つの矛盾
1 名前:tomi

2012/04/10 (Tue) 04:43:42


Jesus Campという映画がある。

福音派のアメリカ再建運動を紹介した映画である。

再建主義の福音派への影響を見ることができるのと同時に、福音派がそれ以前に仕組まれたイルミナティの影響も同時に見ることができる。

http://www.youtube.com/watch?v=rBv8tv62yGM

どこかに字幕つきもあると思うので見ていただきたい。

(1)
まず、カリスマ派の女性牧師が、「子供を獲得しなければならない。世界の人口の3分の1は子供である。子供は吸収力が強い」と。

そして、聖霊体験を勧める。

今のカリスマ派には、再建主義の統治主義(Dominionism)が入っているから、メッセージは「地を従えよ」と健全である。

「世界の問題は解決できるのです!」

ポスト・ミレであるから、これも正しい。

「子供たちは、キリストのために命をささげてほしい」というのも正しい。

しかし、彼女は、ブッシュ大統領を賞賛する。

彼のおかげで、アメリカにおいてキリスト教の威信は回復したと。

だめだ!ここでしくじっている!

あのスカル・アンド・ボーンズの男、血塗られた家系の男、イルミナティの走狗を賞賛するなんて!

世界の良識ある人々は知っている。

イラク戦争は、正義に基づいていないことを。

大量破壊兵器がまったくなかったのに、ごり押しした。

無実の人々を大量に虐殺した。

もうこれで、キリストの顔に泥を塗った。

そして、彼らが利用する統治主義にも。

(2)
次にホームスクーリングする家庭が紹介される。

お母さんが子供に、進化論は間違いと教える。

「0.6度しか上がっていない地球温暖化も空騒ぎだ」と。

撮影クルーに向かって、次のように言う。

「1日8時間も他人に自分の子供をゆだねるよりは自分のもとにおいておいたほうがいい」。

「この国はユダヤ・キリスト教の土台があったのです。公立学校から宗教が取り除かれ、この国は崩壊した」。

まさしく、ラッシュドゥーニーとゲイリー・ノースの影響である。

(3)
アメリカの25パーセント、8千万人が福音派のクリスチャンを自称している。

そのクリスチャンが政治に関心を持ち、投票行動に出ていると。

左派のクリスチャンラジオDJが、「これは政教分離への違反だ」と叫ぶ。(*)

続いて、これらの福音派の宣伝が紹介される。

看板には「イエスの再臨は近い」と書いてある。

ここに、今の福音派の統治主義の矛盾がある。

統治主義を受け入れたならば、完全にポスト・ミレに移行しなければならない。

中途半端は不可能だ。

イエスの切迫再臨を説いたのは、イルミナティである。

福音派にもともとなかった教えである。200年前に突如として現れた異端である。

このように、今のアメリカにおける再建主義的な運動は、次の2つの矛盾をかかえている。

1.ブッシュ賞賛。
2.切迫再臨

いずれも、イルミナティである。

イルミナティを払拭せよ。

じゃないと、本当にパワフルな運動にはならない。


(*)
たしかに、左派からすると、そう考えるだろう。

ただし、政教分離を唱えたマジソンは、フリーメイソンだったことを忘れている。

フリーメイソンのアメリカに対する目的とは、「宗教的に無色透明」の国を作ることだった。

だから、キリスト教によってアメリカが支配されることを嫌った。

宗教的に無色透明という言葉にだまされてきたクリスチャンがこの原則を受け入れてきた。

無色透明などということはありえない。

神がいないところには、サタンがやってきて陣取る。

権力は真空を嫌うのである。

空間があれば、神かサタン、いずれかが必ず支配する。

政教分離とは、サタンによるだましである。

サタンが支配するために空白を作らせることである。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:36:40

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良い聖書は?
1 名前:tomi

2012/04/13 (Fri) 03:31:31


(1)
良い聖書は、ジュネーブ聖書だけだと思います。

これまでキング・ジェームズ聖書がよいとされてきましたが、ジェームズ王が、最後の1年間、フリーメイソンの親玉であるフランシス・ベーコンに本の装丁を任せました。

できあがった聖書には、無数のフリーメイソンの象徴が書き込まれていました。

フリーメイソンの象徴的数字である46に仕掛けがしてありました。

創世記1・1から数えて46番目の単語は、ジュネーブ聖書では「神」ですが、キング・ジェームズ聖書では「光」になっていました。

光は、フリーメイソンにおいてしばしば「ルシファー」を意味します。

キング・ジェームズ聖書において、詩篇46篇の46番目の言葉はshakeであり、「セラ」という音読記号のようなものを除くと、後ろから46番目の言葉はspearです。

Shake + spear = シェークスピア。

シェークスピアの本当の著者はフランシス・ベーコンではないかと言われています。

ベーコンは、なぜシェークスピアというペンネームを用いたのか。

おそらく、悪魔を表すためでしょう。

なぜならば、西洋において悪魔の図は、槍(spear)を持つからです。

槍をシェイクする者=悪魔ということなのでしょう。

(2)
余談ですが、どうもイルミナティは、このフランシス・ベーコンの仕組みを知っているようです。

昨年9月11日における9/11追悼式典で、オバマが聴衆の前でこの詩篇第46篇を読み上げたそうです。
http://www.nicotto.jp/blog/detail?user_id=689818&aid=36692709

911と地震が発生した時刻にこの46という数字とフリーメイソンのもう一つの象徴的数字である11がでてきます。

911同時多発テロ事件
2001年9月11日午前8時46分

兵庫県南部地震(参考過去記事)
1995年1月17日5時46分

東北地方太平洋沖地震
2011年3月11日14時46分

そして、ハリウッドが作った映画「ロサンジェルス決戦」の宇宙人攻撃の発生時刻が
2011年4月11日4時46分
http://www.youtube.com/watch?v=Q_UOae_r4Oo&feature=player_detailpage

最近起きた地震も46が出てきます。

http://tenki.jp/earthquake/detail-9765.html
発生時刻 1月29日 16時46分
震源地 山梨県東部・富士五湖
位置 緯度 北緯35.5度
経度 東経139度
震源 マグニチュード M4.7
深さ 約20km

以下、興味深い観察があったのでご紹介します。
========>
非常に興味深いので、リチャード・コシミズ氏ブログに投稿されたコメントを載せます。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201201/article_120.html#comment

「46」についてわかった!
いや、わかった気がします。
まだ調べ中ですが、取り急ぎ、コーフンしつつ、震えつつ、お知らせします。
(ただ、ここには既に知っている人もいるかも知れませんね・・・)

それはおそらく旧約聖書の詩篇第46篇に関係しています。
それは天変地異のことを言っています。

日本聖書協会訳
詩篇 46
(1) 神はわれらの避け所また力である。悩める時のいと近き助けである。(2) このゆえに、たとい地は変り、山は海の真中に移るとも、われらは恐れない。(3) たといその水は鳴りとどろき、あわだつとも、そのさわぎによって山は震え動くとも、われらは恐れない。

キングジェームズ訳
The Psalms 46
(1) God is our refuge and strength, a very present help in trouble. (2) Therefore will not we fear, though the earth be removed, and though the mountains be carried into the midst of the sea; (3) though the waters thereof roar and be troubled, though the mountains shake with the swelling thereof.
http://www.bartleby.com/108/19/46.html JG(その1)
2012/01/29 20:34
しかもです、このキングジェームズ訳の第46章における46番目の単語というのが「shake」なのです! 日本語で「震え動く」!

本当に、書いてて手が震えます。
私はこのことを次のページで気づきました。
http://ludix.com/moriarty/psalm46.html

しかも、まだ終わりではありません。
昨年9月11日における9/11追悼式典で、オバマが聴衆の前でこの詩篇第46篇を読み上げているのです。それを聞いたアメリカ人でさえ「なぜ詩篇第46篇なんだ? 隠れたメッセージでもあるのか?」と訝っています。
http://www.youtube.com/watch?v=Mi4DaqKyXcw

「46」は、おそらく、いや間違いなく、奴らの「趣味」、悪魔的な趣味でしょう。 JG(その2)
http://www.nicotto.jp/blog/detail?user_id=689818&aid=36692709
<========

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:35:59

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神と政治(3)
1 名前:tomi

2012/04/14 (Sat) 15:09:13


http://www.youtube.com/watch?v=kVl_b542WdM&feature=youtu.be

神と政治(3)です。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:35:02

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米国の地震・津波兵器の使用について震災前にTVで警告
1 名前:tomi

2012/04/16 (Mon) 10:22:14


震災前のTV番組で、テレンス・リーが、米国による地震・津波兵器について説明している。

http://www.youtube.com/watch?v=-tuFf3DE8I4&feature=related

米ソで地震兵器を使わない協定があったが、ソ連崩壊後、米国だけが研究をつづけ、実戦使用したのではないか。

米軍に参加することを拒否した国が津波被害を受けた。その付近の米軍基地にはあらかじめ津波が起きると警告があった。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:34:13

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フリーエネルギーが実現しない限り終末は来ない
1 名前:tomi

2012/04/18 (Wed) 13:37:38


マヤの予言によると今年の12月に世界の終わりが来るという。

しかし、実際にマヤの子孫はそんなこと信じていない。

誰かが、「世界の終わり」を示すのは、人間を操作するためである。

終わりを指し示すことによってある行動を取らせる。

たとえば、教祖が信者に対して「もうすぐ終わりです。今持っているお金は紙屑になります。はやめに教団に献金して功徳を積みなさい」とか。

今は、ファンダメンタリズムのキリスト教がこの教えに占領されている。

もちろん目的は「この世は終わる。だからクリスチャンはそれにタッチすべきではない。ただ待っていればよい」と吹き込むことである。

クリスチャンがこの世のことについて無関心である間に、サタンは自分がやりたいことをどんどんやろうとしている。

私は、「フリーエネルギーが登場するまでは終末はこない」と考えている。

常温核融合とか、藻による石油生産とか、エネルギーがほぼ無料になることによって、世界はパラダイス化する。

ものを生産する際のコストが劇的に下がるからだ。

さらに、パソコンのOSが無料化しない限り終末はこないと思う。

パソコンのOSはトロン開発者が無料化を申し出たように、「水とか空気と同じようなもの」であるから、無料であるべきだ。

これを有料にして世界中から金を集めているビル・ゲイツは悪魔化した。ワクチンを接種させて女性を不妊にしようとしている。

Windowsがこれ以上、百害あって一利なしのバージョンアップを繰り返すならば、世界中から「いい加減にせい」と圧力がかかるだろう。

私は、終末なるものがやってくる前に、人類の黄金時代が必ず来ると確信している。

人類史は、至福千年期で終わらねばならない。

その基礎として、エネルギーの無料化にともなう諸経費の劇的な低価格化、パソコンOSの無料化、その他、人々が水や空気のように使用するものに関する無料化が実現しなければならない。

だから、常温核融合や藻による石油生産などの技術は、神があらかじめ予定されたものであると考える。

クリスチャンは、積極的にこれらの分野において発明や研究を行うべきだ。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:33:33

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われわれの世界が銀行家による奴隷支配体制であることがよくわかるビデオ
1 名前:tomi

2012/04/18 (Wed) 20:10:12


http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=yp0ZhgEYoBI#t=3048s

この動画は、世界の仕組みを理解するうえで非常に優れていると思います。

中央銀行制度や銀行の信用創造といったこの世界における主要な問題について切り込んでいます。

われわれの世界が銀行家による奴隷支配体制であることがよくわかります。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:33:00

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日本は贖罪教の国だった
1 名前:tomi

2012/04/18 (Wed) 12:30:01


(1)
この世界には2つの宗教しかない。

一つは、イエス・キリストの贖いによって救われるという宗教。贖罪教。

もう一つは、知識によって救われるという宗教。知識教。

これは、エデンの園からずっと一貫して人類史に流れている2つの潮流である。

エデンの園において、サタンは、善悪の知識の木からとって食べるならば、目が開けて、神のようになれるとエバを誘惑した。

それに対して、神は、アダムとエバに、動物を殺して毛皮を着せてくださった。動物は、イエス・キリストの贖罪の予型である。

アダムとエバの子供、カインとアベルは、それぞれ農業と牧畜業を営んでいた。

カインが神にささげたものには贖いはなかった。アベルが神にささげたものは動物の血を流す贖罪が含まれていた。

アベルの捧げものだけが受け入れられた。

その後も、アブラハムとバベルの王たちの戦い、モーセとエジプトの王、エリヤとバアルの預言者、ダビデとゴリアテにおいて、この2つの宗教の対立が示されている。

イエスは贖罪教を提示され、パリサイ人たちは知識教を提示した。

初代教会において、使徒たちの教えは贖罪教で、当時の異端であったグノーシスの教えは知識教であった。

以後も、この2つの宗教の対立は続いて現代にいたる。

ローマ・カトリックは、グノーシス秘密結社アランブラドス出身イグナチウス・デ・ロヨラ率いるイエズス会によって支配され、すっかり知識教になった。

イエス・キリストの贖いは色を失い、行為義認(行いによって救われるということ)の教えが支配した。たとえば、「免罪符を買うことによって、天国に入ることができる」など。

それに対して、宗教改革者たちは「イエス・キリストの贖いを信じる信仰によって人は救われる」と説いた。

イスラム教は、日課の5度の礼拝などの「行い」によって救われると教えるので知識教である。

近代のヨーロッパにおいてはびこった啓蒙思想は、「知識の光を得ることによって救われる」という教えであり、デカルト、カント、ヘーゲル、そして現代につらなるノンクリスチャンの思想は、ことごとく知識教である。

「人間は、そのままでいい。贖罪を必要としない。ただ、教育を受けることによって救われる」と考える現代の国家教育も同じである。

だから、国家教育をそのまま受け取って子供に教える親は、子供を知識教徒にしている。

現代の学問全般、とくに進化論や現代の考古学、地学などは、「知識だけでいい。イエス・キリストの贖罪など不要」と暗に教える誤謬である。

われわれはこのような異なる価値体系に巻き込まれてはならない。

聖人崇拝、マリヤ崇拝などの人間崇拝は、贖罪宗教をいかにして知識宗教に変えるかというサタンの努力の中から生まれたものである。

(2)

神道の根源には、罪穢れを血によって聖める思想があると思う。

「茅の輪くぐり」にそれが表れている。

鳥居に結びつけられた茅の輪をくぐることによって厄を払う思想である。

「茅」とは「血」であろう。

赤い鳥居そのものが贖罪の象徴である。

神道は、「血によって契約に入る」ことを示しており、「赤い海(紅海)を渡って救われたイスラエル」「血を流すことによって契約に入る割礼」「動物に自分の罪を転嫁させて殺す幕屋礼拝」と基本的思想は同じである。

仁徳天皇陵は上から見ると、マナの壺の形である。取っ手がついている。

方墳は、四隅に角がついているものがいくつかある。これは、角が四隅についた祭壇を表している。

古墳を築いた日本に入ってきた騎馬民族は、おそらく夫余族であり、夫余族は、スキタイ族を通じてイスラエルの影響を受けていた。

夫余族は、ユーラシア大陸を馬に乗ってギリシアから日本まで駆け巡った。この夫余族の王が天皇家の祖先であると思われる。
http://tak0719.web.infoseek.co.jp/qanda3/59SAOtFBA66688379.htm

それゆえ、日本のもともとの宗教は贖罪教であり、知識教ではない。

秦河勝が建てた平安京は、十字架の形をしている。

秦氏の本拠地である太秦のあたりは、腕の部分であり、その後藤原氏に乗っ取られた京都から腕がばっさりと切り落とされた。

秦氏は地下にもぐり、黒衣になった。

日本の体制は、「表の藤原氏」対「裏の秦氏」の形になった。

藤原氏の神道は多神教、行為義認の知識教となった。

仏教はグノーシスであり、知識による救いである。

それゆえ、日本は知識教の外貌を持つ国になった。

これは、カムフラージュするためである。

サタンから日本を守るためだ。

贖罪教は、天皇家及びその配下の漢波羅の人々だけに受け継がれた。大嘗祭では、バプテスマが行われる。

天皇陛下は先祖代々、毎日沐浴後、板の間の上で日本国民のために祈ってこられた。
http://www.youtube.com/watch?v=sFy96NceeGY&feature=player_detailpage#t=91s

天皇陛下の行動は、まさに旧約における大祭司のそれである。

「ほかの大祭司たちとは違い、キリストには、まず自分の罪のために、その次に、民の罪のために毎日いけにえをささげる必要はありません」(ヘブル7・27)

イスラエルの贖罪教の伝統がはるか東の日本において生き延びていた。

(3)

日本は、世界の至聖所であり、悪魔はここを支配すれば全世界支配は完成すると考えているようだ。

しかし、神は、彼らが日本に踏み込んだとたんに彼らを崩壊させられた。

デイビッド・ロックフェラーの完全失脚、ロスチャイルド家の崩壊が伝えられている。
(ベンジャミン・フルフォード・ニュースレター:「ロスチャイルド国際金融網の崩壊が世界的に進んでいる」4月16日Vol. 171)

昨年、まるで「サタンの軍勢に取り囲まれたエルサレム」のように、日本はイルミナティによって包囲され侵略されかかった。

しかし、包囲され侵略されたのはイルミナティのほうだった。

中国が尖閣侵略を狙っているが、これも中国の崩壊を招くだろう。

4 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:32:19

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3 名前:tomi

2012/04/19 (Thu) 03:55:58

書き込み感謝します。

2 名前:クリスチャンA

2012/04/18 (Wed) 22:19:07

アーメン。
 ご無沙汰しております。
 
「田」の入っている姓は、十字架を四方へ運ぶ、レビの子孫。
契約の箱を担いできた民と聞いております。
日本人に一番多く使われている文字と聞いております。
正田家、小和田家、黒田家。
川も血の捧げものによって罪穢れをしてきた民、川嶋家。
井は、血の鴨居、鳥居を意味すると聞きました。
日本人には、のちのちまでわかるように伏された、
それでいて子供でも霊が開かれれば、わかるようにと
堂々と姓にリレーされていると聞いています。
偶然はひとつもない、なんという神の知恵でしょうか。
ハレルヤ。
勝利の日々、感謝致します。
異邦人は、名前に、聖書の神の教えに近づくように命名する方が多いようです。
異邦人は信仰によって救われる。
彼(十字架の主、イエス様)の名前に希望を託す、と聖書に書かれているように。
アブラハム・イサク・ヤコブの神は、契約によって神の民を決められた。
この時代、国と国、民族と民族の争いの中で、
私たちは、選ばれた民であるなら、異邦人の救いがあるのも、アーメン。
証しが明確に違うのは、そのどちらか側かによるものではと思いました。
信仰による救いの民、選びの民のどちらか。
わたしが恋したがったので、あなたがたの後の子孫は私を見出す、と。
救いは神によるもの。すばらしい摂理に感動致します。
日本人が、創世記に書かれている、
祭司の国、という言葉に、
世界の中で、それに該当するのが自分たちの国だと、気づくのはまもなくでしょうか。
ハレルヤ。アーメン。
異邦人が救われるまで、
選びの民が神を証しする名のゆえに圧迫される、
それがいよいよクライマックスから解放への扉の閉じる直前に感じております。
逃げ込め、人類よ。
とりなして祈ります。
多くの魂が贖われますように。
人は神に似せて造られた。
主権は神のもの、主よ、時をありがとうございます。
記事をいつもありがとうございます。

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マスコミは牛耳られている
1 名前:tomi

2012/04/14 (Sat) 03:49:38


イルミナティ・フリーメイソンは、数を象徴表現として重視している。

彼らが牛耳っているマスコミには、数の仕掛けがある。

NHK第1  594kHz 5+9+4=18 =6+6+6
NHK第2  693kHz 6+9+3=18 =6+6+6
TBSラジオ 954kHz 9+5+4=18 =6+6+6
文化放送   1134kHz 11+3+4=18 =6+6+6
ニッポン放送 1242kHz 12+4+2=18 =6+6+6
ラジオ日本  1422kHz 14+2+2=18 =6+6+6
NHK第1大阪放送局 666kHz
NHK第1三木放送局(兵庫県) 666kHz

東京スカイツリーの高さは634メートル。

6+3+4=13

東京タワーは、昭和33年建設。高さ333メートル。

フリーメイソン・イルミナティが作ったFRB(連邦準備制度)は1913年。

ルーズベルトが大統領に就任、ピラミッドと目のついた1ドル札発行が1933年。

13と33はフリーメイソン・イルミナティの象徴。

ロシアやウクライナにおいて、ユダヤ人は郵便局を作った。

情報を支配することの大切さを知っている。

われわれがTVやラジオ、新聞で得る情報は、ことごとく管理され、支配されている。

4 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:31:46

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3 名前:tomi

2012/04/19 (Thu) 13:23:16

情報ありがとうございました。

2 名前:よっちゃ!

2012/04/19 (Thu) 09:39:23

こんにちは。
よく見抜いてますね。

東京では都庁も鳥居型の形をして、意図的な策略が隠されてると感じてます。
スカイツリーは基礎の部分を加えると666になると言われてます。
関西では九頭竜とか郵便番号に隠された過去の出来事が、何かと言われてますね。

今年は2012年=マヤ暦は最終節後半を迎え、
コルマンインデックスとは別のカレンダーでは、
来週木曜から「第10章 --- 第5の夜」に突入します。

本当に気付いてアクションを起こしてる人も沢山います。
情報統制されてる事は、NHKの放送内容からも伝わりますから、
私たちは本当の真実を知る事と、それを理解してくれる心ある人を通じ、
より多くの人に伝える役目を持ってるのかもしれません。

また情報発信して下さいね♪

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本当にリーダーとなるべき大人の国民は・・・
1 名前:tomi

2012/04/22 (Sun) 22:23:32


「武力を増して世界を征服しよう」と考えるのは愚か者である。

このような愚かな考え方に陥って数々の帝国が滅亡した。

アメリカもその一つである。

われわれが想像もできないような兵器を開発している。

HAARPなどは、地震を起こすだけではなく、人々の思考も変えることができるという。

MKウルトラのシステムでは、マインドコントロールを通じて人に殺人を犯させることができる。

聖書において神はこういわれた。

「己の肉の腕に頼る者は呪われる」と。

なぜ人間は、神を忘れ、自分の能力によって地上を支配できると考えるのだろうか。

サタンに騙されたからだ。

サタンは、エデンの園においてエバに「善悪の知識の木から取って食べても死にません。むしろあなたは神のようになれるのです」と誘惑した。

つまり、「神に対してどのような対応をしてもいい、神との関係で結果が左右されることはない、問題は自分に知識と力があるかどうかだ」という「知識教」もしくは「力教」を教えたのだ。

しかし、聖書は、「この世界は、神によって創造され、神のシステムによって動いているから、神に逆らうならば、呪われて滅亡する」と教えている。

問題は、神との関係である。

「神との契約を守れば力を増して、破れば力を失う」というのが、この世界に働く唯一の原理である。

だから、イエスは「柔和な者は幸いである。地を相続するからである」と言われたのだ。

これは、「神の前に謙遜で、神が定めた掟とシステムに従順に従うならば、支配権を与えられる」という意味である。

この世界は、契約的世界である。

本当にこの世界を支配したいならば、神に忠実になれ。

遠回りのようで最短コースである。

今、新たな愚か者として台頭しつつあるのが、中国である。

経済が好調になると、とたんに傲慢になりだした。

サッカーの試合を見てほしい。

ラフプレーのオンパレードだ。

「力がすべてだ」と考えているから、野獣のようになる。

その他のすべての国があきれて馬鹿にしている。

「こんな民度が低い国が、世界の次のリーダー? 勘弁してくれ」と。

本当に世界のリーダーになれるのは、「倫理こそ支配への最短コース」という知恵を得た国である。

それは、日本しかない。

日本人は、礼節と信義を重んじる。

奇しくも震災を通じて、世界の人々が、日本人の真の姿を目撃した。

日本人に南京大虐殺やら3千万人アジア人虐殺の罪を着せ、反日教育を推進した江沢民は失脚しそうだ。

この男も知恵のない愚か者である。

倫理を無視するならば、神から裁きが下って、力を奪い取られることを知らないからだ。

江の教育によって騙された中国人が、女子サッカーの試合で、日本にブーイングする中、なでしこジャパンは、「中国の人々に感謝する」と書かれた横断幕を掲げた。

本当にリーダーとなるべき大人の国民がどちらか一目瞭然だ。

「柔和(謙遜)な者は地を相続する」

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:30:59

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平民も明治以前から苗字を持っていた
1 名前:tomi

2012/04/24 (Tue) 19:05:30


<Q>
平民の場合、苗字は、明治以降にできたもので、歴史性はないのではないでしょうか。

<A>
平民であっても、昔から苗字を持っていたそうです。

ただ、公称することを許可されていなかったようです。

「刀狩り」に象徴される兵農分離以前の室町時代までは、一般庶民も苗字を持ち、名のるのが普通でした。江戸時代の庶民も、苗字を持たなかったのではなく、公称を許されなかっただけでした。寺社への寄進帳などは、私事とされたので、一般庶民が堂々と名前を載せている例が今も多く残っています。江戸時代以前の文献には当時の庶民の苗字が記されているものが多いのですが、その地域を訪ねると、文献どおりの苗字が今も残っているという研究も少なからずあります」

「明治新姓というものは、種類は多いかも知れませんが、人口比でいえばそれを名のる人の比率はごく小さいと思います。」
http://homepage1.nifty.com/forty-sixer/qa17.html

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:29:43

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プレ・ミレという「諦め」の思想を捨てよう!
1 名前:tomi

2012/04/26 (Thu) 21:50:57


浪人していた頃、「世の終わりが近づいています」と拡声器で叫びながら車で移動する人々がいた。

あれから36年。まだ同じことを言っている人々がいる。

ある牧師は、「クリスチャンが何をやっても、地上で無意味です」とはっきり言う。

この「世の終わりが近い。だから、クリスチャンが地上で何を努力しても世界は変わらない」というプレ・ミレという教えを本気で信じたらどういうことになるか。

仮に、1976年の時点で、(1)プレ・ミレ終末論を信じないノンクリスチャンと(2)信じるクリスチャンの、技術レベルをどちらもゼロとしよう。

36年の間に、(1)は「技術的進歩を信じるので研究開発を続けた」、(2)は「技術を進歩させても無意味だと考えるので研究開発を怠った」。

(1)と(2)の差はどれだけだろうか。だれか定量的に示してほしい。

これを、「平和への取り組み」についても見ると、(1)は「平和への努力をすべきだ」と考えるが、(2)は「それは無意味だ」と考える。

36年間の間の差はどれだけになるだろうか。

あらゆる分野についてこのことがいえる。

プレ・ミレの教えは、クリスチャンを無能にする。役立たずにする。

そして、さらに悪いことに、この傾向はすでに約200年続いている。

プレ・ミレが流行してから200年経つからだ。

200年の年月に生じた(1)と(2)の差は莫大なものになる。

実は、東洋が西洋に遅れを取ったのは、東洋が「諦め」の思想である仏教を信じたからである。

西洋は、ポスト・ミレのキリスト教を信じたので、「社会は発展する」と考えた。

長い年月の間に西洋は進歩し、東洋は停滞した。

そして、科学革命と産業革命を経て膨大なエネルギーを利用できるようになった西洋が東洋を支配し、蹂躙した。

日本はこの間違いに気づいて、脱亜入欧を成し遂げ、科学研究と技術開発に舵を切ったので、西洋の仲間入りを果たした。

しかし、キリスト教だけは、相変わらずプレ・ミレなので、弱いままだ。

はやくポスト・ミレに切り替えて、社会の発展と平和の実現に向けて祈り、活動すべきだ。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:28:59

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天で行われるように地でも
1 名前:tomi

2012/04/28 (Sat) 19:44:50


<Y様>
以前から
主の再臨前に地上をクリスチャンが勝ち取るような
イメージ・・・これがさっぱりわかりませんでした。
私にとってクリスチャンの勝利とは
世の富や名声にきっぱり決別することであり
地上の利益ではなく主が用意してくださっているはずの
天の家にいつか住むという信仰がすべての
誘惑に勝つことだったからです。
今もそれは変わりませんが・・。

富井様のメッセージはどれも共感できるのに
そこだけが、ぼんやりしていました。
再臨前に何を勝ち取るんだろう・・と。

教団をいくつか経験し
独学も長いので知識ばかりになってしまい
わからなくなっていたことは多いのです。

しかし主に何度かお願いしていました。
富井様のおっしゃっているようなことを
どう考えどう信じるか、信じないのか教えてくださいと。

そしたら
みこころが天で行われるように
地でもおこなわれますように。
これが少し前から、気になっていたのです。

しかしこの意味が今朝わかった気がしました。

仕事のことで取引先になめられて
辛そうにしている友人(ノンクリスチャン)のために
祈りたいと思ったときです。

主は裁判官
訴えを起こしたいのは友人、
私はとりなす人だと思いました。

訴えるほうにとって都合のいいことばかり祈るなら
私はダメなクリスチャンです。
そういうことを頼まれるといつも嫌気が差していました。
ですからとりなしが嫌いでした。

しかし、心に浮かんだのです。
友人に向けられている悪意を裁いてほしいと
いうだけのことであって
友人に都合のいいようになれというのでは決してないと。

悪意がひきさがるか、無効にされ、
友人の納得できる範囲で結果がもたらされれば
それでいいのであって、
私はただ神のみこころを地上におこさせるための
祭司?のような役割なのではないかと。

そう考えたところ
とても平安に満たされ
私は伝道の意味が戻ってきた(失っていたのです)ような
気がしました。
私たちの戦いは血肉に対するものではない
私たちはみな祭司だ
私たちが立ち向かえば悪魔は逃げる
などなど、いろいろなことが頭でつながりました。

そして友人本人に祈ることに反対でないか
メールで確認したらありがとうと言われたので
祈りました。

彼女が今後救われるかどうかはわかりません。
はっきり祈るなどと言ったのも初めてです。

しかし私は自分のやるべきことをやった気がしました。
私にもっと神の国の仕事をさせてほしいと祈りました。

小さな小さな例ですが
これが富井さまがあきらめずにやっていこうと
言っていることの一例だといいのですが。

結局世界経済のことに関しても
こういうことなのではないでしょうか?
個人的な問題か人類の問題かというだけで
なんら違いはないと思うのです。

私たちは天のみこころを
地上におろしてくることが仕事ではないかと。
そのなかで主を自分でも求めたいと思う人も
でてくるのが伝道ではないかと。


<tomi>
まったくそのとおりです。
これを理解されたのは大変すばらしいことです。
私たちが経済的に力をつけるのは、神の秩序が現れるためであって、私たちが快楽をむさぼるためではありません。
天では完全な世界が展開されています。
イエスを直接見ているからです。
しかし、地上は、信仰を媒介として成立する世界であり、信仰が大きければ神の秩序も大きくなりますし、信仰が小さければ神の秩序も小さい、つまり、悪魔が働くということです。
神の御心が行われない世界とは、悪魔の意志が成就する世界ということ。悪人が善人をいじめて迫害し、地上がめちゃくちゃになることを意味します。
ですから、クリスチャンが力をつけて、聖書に示されたとおりの世界にこの世界を変えていく必要があります。
まさに天を地上に下ろしていくことです。
私たちの使命とは、地上において神の陣地を拡大することにあります。
つまり、正義と愛が支配する領域を拡大することです。
尊いメールを感謝します。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:28:14

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そのとき日本は栄光を受けるだろう
1 名前:tomi

2012/04/30 (Mon) 00:10:44



(1)
紀元70年のエルサレム陥落後、亡命ユダヤ人が東に向かい、中国に入った。

当時ローマは大秦と呼ばれていた。

ユダヤ人には姓がなかったが、中国では姓は重要な要素だったから、中国に帰化したユダヤ人は姓を持つことになった。

姓を決める上で、出身地を含めることが多かった。

たとえば、パルティアは安息国と呼ばれていたので、パルティア出身者は安○○と名乗った。

唐の時代に反乱を起こした安禄山はパルティア人であった。

古代ローマ出身の中国人は、秦○○と呼ばれた。

ローマ出身者で秦鳴鶴という人物の記録がある。

ユダヤは、ローマの属国であったから、ユダヤ人が秦氏を名乗っても不思議ではない。

中国人から流浪の民「秦人」と呼ばれ、後に朝鮮半島に入って「秦韓」を建国し、後に「新羅」となり、日本に渡来した人々秦氏は、それゆえ、ユダヤ人であった可能性がある。

(2)
日本の神社は秦氏が作った。

神社の中でもっとも多いのが八幡神社で、その次は稲荷神社である。

八幡神社の総本山は九州の宇佐神宮である。

創建したのは辛嶋氏である。辛嶋氏は、秦氏の支族。

稲荷神社の総本山は京都の伏見稲荷大社で、創建したのが秦伊侶具である。

松尾神社の総本山である松尾大社は秦都理が創建。賀茂神社の総本山である上賀茂神社と下鴨神社は、松尾大社と合わせて「秦氏三所明神」とされる。

金刀比羅宮はもともと旗宮=秦宮であった。

白山比咩神社は、そのご神体山である白山を開いたのが秦泰澄。

宗像大社、諏訪大社、大避神社、白髭神社、鹿島神宮、白木神社、兵主神社、出石神社、気比神社…も、秦氏がかかわっている。

(3)
神社は、秦氏の宗教である。

秦氏がユダヤ人で、紀元70年に亡命したキリスト教徒であるとしたら、神道はキリスト教にほかならない。

表の神道は八百万の神であるが、裏神道の根幹は、唯一絶対神と、造化三神「天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神」への信仰である。

キリスト教の信仰は、唯一絶対神と、三位の神「父、子、聖霊」への信仰である。

造化三神とは、三位の神と同一であり、神道とは、三位一神教なのである。

神道の本質は、罪穢れの祓いである。

祓いとは、「代価によって罪穢れの代価を払う」ことを指す。

その代価とは、門の鴨居と柱(鳥居)に塗られた血である。

すなわち、出エジプトにおける小羊の犠牲の血。

鳥居をくぐることは、キリストの贖いを受けたと本来同義なのである。

神道における最高神「天照大神」とはイエス・キリストである。

天照大神の天岩戸神話は、イエス・キリストの死と復活を指す。

(4)
日本は、神社にあふれた土地である。

すなわち、日本は、キリスト教にあふれた土地。

赤い門、鳥居はいたるところにある。

つまり、イエス・キリストによる贖罪があふれた土地。

なぜか、今まで隠されてきた。

普段、頻繁に目にしているものであるがゆえに気づかなかった。

日本人こそ、贖われた民、選びの民である。

選びの民は必ずいつか蘇る。

これが蘇民将来の意味である。

(5)
裏伊勢神宮である籠神社は、浦島伝説の本拠地である。

興味深いのは、「籠」=籠目=カゴメ=六芒星=亀の甲羅の模様

亀=浦島太郎

もともとの物語では、浦島太郎は最後に鶴になる。

浦島太郎こそ、イエス・キリストを象徴している。

聖書で海は滅亡、地獄を象徴する。

1.亀とともに海中へ=六芒星の民、すなわち、契約の民とともに滅ぶ

2.陸地に戻る=蘇る

3.鶴になって天に上る=昇天して世界の王になる

結局、日本とは「浦島=裏島」であり、浦島太郎(イエス・キリスト)と同じ運命をたどる。

つまり、一回滅んでも、復活し、栄光を受ける運命なのだ。


1.太平洋戦争において、イルミナティ・フリーメイソンによる謀略により侵略の憂き目にあう。原爆は十字架である。あの悲惨な体験のゆえにこれまで核戦争が起きなかった。日本人が世界の人々の身代わりになったのだ。

2.リーマンショック後、戦後のアメリカの奴隷属国から独立。

3.世界の真のリーダーとして栄光を受ける。

カゴメ歌がこの過程を予言している。

籠目、籠目、籠の中の鳥は、いついつ出やる、夜明けの晩に、鶴と亀がすべった。後ろの正面だれ。

1.本来自由に空を飛ぶはずの鳥がとらえられている。つまり、奴隷状態。

2.世界の夜明け前に復活する。リーマンショックによる解放。

3.日本の栄光は鶴亀(イエス・キリスト)の統治とともに実現する。「すべる」は「統べる」。

(6)
鍵は、日本が本来の姿に戻ること。つまり、日本は、イエス・キリストの贖罪の国であることを悟ること。そして、蘇民将来として自覚すること。

そのとき、日本は栄光を受けるだろう。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:27:11

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フランシス・ベーコンとキング・ジェームズ訳聖書2
1 名前:tomi

2012/05/06 (Sun) 19:12:21


(1)
キング・ジェームズ訳において、創世記1章1節から数えて46番目の言葉が「光」になっていると述べた。

なぜ46なのか。

Richard Allan Wagner(自身が32階級スコティッシュ・ライト・フリーメイソン兼AMORC薔薇十字団員)の前掲書によると、フランシス・ベーコンが自らの偽名として使用した薔薇十字団の創設者クリスチャン・ローゼンクロイツChristian RosenkreuzをKaye暗号で表すと406になる。

暗号では、0を省くから46となる。

興味深いことに、このChristian Rosenkreuzを、ベーコンが利用したもう一つの暗号Pythagoreanで表現すると、103=13になる。

Christian Rosenkreuzの別名であるBrother CRCとFather CRCをSimple暗号で表現すると、103=13になる。

ちなみに、CRCは、Christian RoseCross=Christian Rosenkreuzの略。

ShakespeareもSimple暗号で表現すると、同じ数字になる。

つまり、まとめると、

・フランシス・ベーコン=Christian Rosenkreuz(Kaye暗号)= 46 

・フランシス・ベーコン=Christian Rosenkreuz(Pythagorean暗号)=Brother CRC(Simple暗号)=Father CRC(〃)=Shakespeare(〃)= 13

キング・ジェームズ訳聖書などベーコンの著作や編集書において46と13が何らかの形で登場したら、それはベーコン自身を表しているとも考えられる。

(2)
さらに、Richard Allan Wagnerは、「詩篇は、ベーコンが自らのメッセージを伝えるために利用した書である」という。

とくに、「ベーコンの光」の詩篇である46篇には巧妙な仕掛けがしてある。46篇を中心とする45~47編において、彼はあることを伝えようとした。

詩篇45、46、47に、Pythagorean, Kaye, Simpleという3つの暗号が適用されている。

Pythagorean暗号において、45はShakespearと一致する。

さらに、詩篇45篇は節が17ある。17という数字は、Pythagorean暗号においてBaconと一致する。

詩篇46篇にKaye暗号を適用すると、46番目の単語はshakeである。Selahを含めずに後ろから数えて46番目はspearである。

ただし、ここでSelah(ヘブル語で、「楽器演奏が始まるので朗読を中止して聞け」の意味)は重要である。

なぜならば、それはSimple暗号で33だからである。これは、Simple暗号でBaconと一致する。

ベーコンは、意図的に詩篇をSelahで終わらせたのは、自分が終着点であると誇示するためだろう。

Selahを含めると、spearは47番目となるが、ここにも大きな意味が含まれている。

47という数字は、Simple暗号でメイソンの祖ヒラム(Hiram)と一致する。(*)(**)

47は、Hiramを象徴とするマスター・メイソンの数字である。

shake と spear の間の単語数は、111である。111は、Kaye暗号で、Baconと一致する。

つまり、shake (46) --- Bacon(111) --- spear (47) という構造である。

先に述べたように、

Christian Rosenkreutzは46で、Hiramは47なので、

これは、

Christian Rosenkreutz (46) --- Bacon (111) --- Hiram (47) という構造である。

左に薔薇十字団の始祖、右にフリーメイソンの始祖を従えて、中央にベーコンが君臨する。

さらに、巧妙なのは、45 46 47の数字の並び方である。

十の位の数字4と4と4の並び、つまり、444と 一の位の数字5と6と7の並び、つまり、567を足すと、つまり、444+567=1011。これは暗号の規則で111と等しい。

また、45 46 47の数字の並びを前から数えて3番目の数字「4」で分けると、

  45 4 | 6 47

454と647になるが、これを足すと、つまり、454+647=1011=111。

いずれも、Baconを指す。

(3)
合衆国は、象徴として13という数字を多用する。(前述のように、ベーコンの偽名Christian RosenkreutzをPythagorean暗号で解読すると13になる。)

□ 最初の植民地の数は13であった。
□ 独立宣言の署名者は13人であった。
□ 米国国旗のストライプは13本である。
□ 1ドル札のANNUIT COEPTISは13文字。
□ 1ドル札及び米国国璽に記された文字E PLURIBUS UNUMは13文字。
□ 1ドル札の鷲の上にある星の数は13個。
□ 鷲の前にある盾のストライプは13本。
□ 鷲がつかんでいるオリーブの枝の葉は13枚。
□ 13個の果実と、13本の矢。
□ 第二次世界大戦後にGHQに接収された巣鴨拘置所に設置された絞首台の階段は13段。
□ 連邦準備制度が設立されたのが1913年。

これは、合衆国が、フランシス・ベーコンの理念「新アトランティスの創造」のもとに作られたことを示している。

ちなみに、アトランティスとはノアの洪水前に存在した文明国。

ノアの洪水前に存在し、洪水によって滅んだ文明とは、「神に反逆する呪われた文明」である。

聖書では、「地は暴虐で満ちた」とある。

アトランティスとは、神に逆らう文明の象徴。

ベーコンはこれを新大陸において復活させようとした。

ニューヨーク、ニューハンプシャー、ニューイングランドなどの名称の「ニュー」は、Richard Allan Wagnerによると、単なる「新しい」という意味ではなく、ニューアトランティスの町という意味である。

アメリカの5大植民都市(ワシントン、ボルチモア、フィラデルフィア、ニューヨーク、ボストン)は一直線上にあり、その先にイギリスのストーンヘンジがある。

これは、クリスチャン文明の到来以前のイギリスへの回帰を示しているのではないか。

ジョージ・ワシントンやトーマス・ジェファーソン、トマス・ペインはベーコンの著作を熱心に読んでいた。(69ページ)

ジェファーソンは、どこに行くにもベーコンの絵を携帯していた。(同上)

マンリー・P・ホールは、著書The Secret Destiny of Americaにおいて、次のように述べた。

「フランクリンは、オーダー・オブ・クエスト(フリーメイソンの一組織――翻訳者)の代弁者であった。フランクリンと一緒に働いていた人々もその結社のメンバーであった。計画は実現しつつあった。新アトランティスは、150年前にフランシス・ベーコンがたてた計画に基づいて実現しようとしていた」。

(3)
911、阪神大震災、311、そして、ハリウッド映画『ロサンジェルス決戦』。

日付に、全部46と11という数字が入っている。
http://www.youtube.com/watch?v=6JV1fT-eHd8

オバマ大統領は、911記念集会で詩篇46篇を朗読した。

このようなことは、絶対に偶然の一致と考えることはできない。

すべて、ベーコンの野心「アトランティスの復活」と関係している。


(*)
Hiramは、クラフト・フリーメイソンの第3階級のときに見せられる寓話劇の中の傑出した人物である。ソロモン王の神殿の建築責任者であったが、ある日暴漢たちに拉致された。マスター・メイソンの秘密の合言葉を漏らすように彼らに脅かされたが口を割らなかったために殺害された。

(**)
メイソンの第3階級の、ユークリッドの要素における「第47の問題」(「ピタゴラスの定理」としても有名)に関する講義において、47という数字は2回登場する。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:26:00

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われわれは絶対に墓に入らない
1 名前:tomi

2012/05/08 (Tue) 22:53:22


(1)

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません
眠ってなんかいません
千の風に 千の風になって
あの大きな空を 吹きわたっています
秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
・・・

これは、「千の風になって」という曲の歌詞である。

キリスト教の背景がないならば、実にむなしい歌だ。

復活の客観的根拠がなければ、「私のお墓の前で 泣かないでください。そこに私はいません」と言われても、空元気にしか聞こえない。

「千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています」

「愛する人が千の風になっていること」が遺族にとって慰めになるだろうか。

私の親族が風になったり雪になったり、鳥になっても私は嬉しくない。

(2)
クリスチャンは、「私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません」と唯一堂々と宣言できる人々である。

なぜならば、クリスチャンは死なないから。

クリスチャンの代わりにキリストが死んでくださり、墓を不要にしてくれたから。

そして、キリストが永遠の命を獲得してくださり、信じるすべての人々にそれを与えてくださったから。

クリスチャンは墓を建てるべきではない。

墓を建てて、その中に納まるなどと考えてはならない。

(記念碑ならいい。)

われわれは、この肉体を脱ぎ捨てて、即座に新しい体を与えられるのである。

なぜか。

イエスは、「まことに、まことに、あなたがたに告げます。だれでもわたしのことばを守るならば、その人は決して死を見ることがありません」 (ヨハネ8・51)と宣言されたからだ。

(3)
すでに亡くなったクリスチャンは、今、体を持っている。

もし体がなければ、霊だけということになる。

そうしたら、どうしてキリストの聖餐にあずかることができるのだろうか。

復活のキリストは、弟子たちといっしょに食卓につかれ、魚を食された。

もしクリスチャンが亡くなったあとで、霊になるならば、われわれ地上のクリスチャンとキリストとキリストの時代に復活した旧約の聖徒たちが聖餐の食卓にあずかり契約的一致を確認している間、クリスチャンの霊はそれを横から眺めているということになるのだ。

紀元70年以降、現代までの無数のクリスチャンたちは、仲間外れになっていると。

こんなのでどうして「クリスチャンの契約的一致」の教理が成立するだろうか。

(4)
キリストが復活され、その後約40年たった紀元70年に正式に王座につかれたときに、携挙が起こった。

キリストは、天から降りてこられ、正式に黄泉にいた旧約の聖徒たちをひきつれて、彼らを復活させ、パラダイスに連れていかれた。

当時生きていたクリスチャンは、その後に復活し、パラダイスに上った。

(5)
キリストが十字架につかれ、復活されたときに、旧約の聖徒の一部も復活して、人々の間に現れたとあるから、旧約の聖徒の復活には2種類あるということになる。

1.紀元33年頃のキリストの復活とともに復活した人々。
「また、墓が開いて、眠っていた多くの聖徒たちのからだが生き返った。そして、イエスの復活の後に墓から出て来て、聖都にはいって多くの人に現われた」(マタイ27・52-53)

2.紀元70年の携挙の際に復活した人々。
「私たちはイエスが死んで復活されたことを信じています。それならば、神はまたそのように、イエスにあって眠った人々をイエスといっしょに連れて来られるはずです」(1テサロニケ4・14)

(6)
テサロニケの手紙の人々をはじめとする当時生きていたクリスチャンも、紀元70年の際に復活した。

「私たちは主のみことばのとおりに言いますが、主が再び来られるときまで生き残っている私たちが、死んでいる人々に優先するようなことは決してありません」(1テサロニケ4・15)

つまり、旧約の聖徒が先だ。

次に当時のクリスチャンが復活する。

「主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります」(1テサロニケ4・16-17)

(7)
さて、携挙が起きた後に、すべてのクリスチャンがいなくなってしまったら、福音伝道はどうなってしまうだろう。

私は、使徒たちに対して「すべての国民を弟子とせよ」との大宣教命令が与えられた以上、地上に残って福音を伝えた人々がいたと考える。

すなわち、紀元70年に携挙され、生きたまま復活し、パラダイスに上った人々だけではなく、福音伝道と地上のエデンの園化のために地上に残った人々もいたと。

それらの人々、及び、それ以降のクリスチャンたちは、肉体を離れるときに、携挙―つまり、復活してパラダイスに上ること―が起こる。

(8)
携挙が未来に起きると考えるプレ・ミレの解釈の難点は、「あなたがたは旧約の聖徒の後に携挙して復活する」との、テサロニケの人々に与えたパウロの約束は成就しなかった、ということになるという点にある。

そして、その後の教会は、成就しなかった偽預言を含む手紙を正典の中に組み込んだということになるので間違いである。

(9)
以上、総合して考えると、われわれは、契約の中にとどまる限りにおいて、絶対に体を失うことはない。

ただ、別の体に「変わる」と考えるべきだ。

その体は朽ちることのないもの。

「死者は朽ちないものによみがえり、私たちは『変えられる』のです」(1コリント15・52)

われわれが墓に入ることは絶対にない。

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:25:26

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プライドを捨てろ?2について
1 名前:tomi

2012/05/21 (Mon) 15:56:17


(外出先のゆえ、こちらから書き込みます。)

尊いご支援をいただいている皆様:

プライドを捨てろ?2 において触れられているのは、定期的に献金してくださっている皆様、もしくは、献金をしてくださったことのある皆様についてではございませんのでご了承をよろしくお願いします。

次のような人がいます。

1.先生とは呼べません。といい、
2.情報の代価としての貢献がなく、
3.私の情報を勝手に他の場所で自作として利用している

こういう人については、もはや付き合うことは不可能であるということです。

けっしてご支援をいただいている主に忠実な皆様についてではございませんのでよろしくお願い申し上げます。

なにとぞよろしくお願いします。

ミレニアム代表
富井 健

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:24:30

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「ソ連崩壊」は、日本の演出だった。
1 名前:ねこ

2013/01/07 (Mon) 19:41:40

「ソ連崩壊」は、日本の演出だった。
http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/02/p005.html#page56
http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/d/12/1225.html
http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/Y01/jre011.html#0302
その日は、日本初の衆議院解散百周年記念日だった。
当時のゴルバチョフ大統領は日本人の可能性が高い。
(仮説を含む)
( http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p004.html#page56 )

2 名前:

2019/04/24 (Wed) 15:23:38

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まずサタンの計画を破壊するために祈りに集中すべきだ
1 名前:tomi

2015/04/05 (Sun) 06:38:36

サタンの計画を破壊するために祈りに集中すべきだ
2015-04-05 06:13:50NEW !
テーマ:ブログ
Jesus came to this world to establish his Kingdom and destroy Satan's. fulfilling the whole covenant in order to give the promise of it, i.e., eternal life and blessing, and died on behalf of the people for their sins who would like to join his Kingdom.

イエスは、御国を作り、サタンの国を亡ぼすために地上に来られた。そして、人々に契約の祝福(永遠の命と祝福)を与えるためにすべての掟を守り、人々の罪を背負うために十字架にかかって死なれた。

Jews come in two forms: Christian Jews and Talmudic Jews. The former was saved, while latter destroyed and dispersed in 70.A.D.

2種類のユダヤ人がいる。クリスチャンのユダヤ人とタルムードユダヤ人。紀元70年に前者は救われ、後者は破壊され、散らされた。

The latter had been and is strongly influenced by Babylonian culture during the period of captivity, so today so-called Zionist Jews are working to establish the One World Order based on Babylonian Cult.

後者はバビロン文明に強く影響されていたし、今も影響されている。それはバビロン捕囚のときに受けた影響である。そのため、いわゆるシオニスト・ユダヤ人たちは、今日、バビロンのカルトに基づくワン・ワールドを作るために活動している。

If you research on this theme, you will find how extensively their domination has been spreading on the whole world, especially through Communist movements.

このテーマについて調べるならば、とくに共産主義を通じて、彼らの支配がどれくらい世界中に広まっているか分かるだろう。

The US has been occupied by them since 1913, when FRB was established.

米国は、1913年に連邦準備制度ができてから彼らに占領された。

China has been occupied by them since 1949, when CCP govt was established.

中国は、1949年に共産党政権が誕生してから彼らに占領された。

The people of both countries have been used by them unconsciously to spread their kingdom.

両国の人々は、彼らによって意識せずに利用され、彼らの王国を拡大するために働かされている。

Japan also was occupied by them when the Meiji Restoration in 1868 and even now.

日本も1968年の明治維新以来、彼らの支配を受けている。

Almost all countries are manipulated to fight, blaming each other for the past war crimes.

ほとんどすべての国々は、互いに争い、過去の戦争犯罪を非難するために操作されている。

The true enemy is not China, the US nor Japan.

真の敵は中国でも米国でも日本でもない。

The true enemy is Satan, who controls people in the world working to destroy the Kingdom of God and establish his.

真の敵はサタンである。サタンは世界の人々をコントロールし、神の国を破壊し、自分の国を確立するために働いている。

We must first concentrate on praying against his plan and avoid being distracted.

われわれはまずサタンの計画を破壊するために祈りに集中すべきだ。そして、注意をそらさないようにしなければならない。

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2019/04/24 (Wed) 15:22:59

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2015/08/10 (Mon) 10:49:33

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2019/04/24 (Wed) 15:22:25

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